【総合型選抜は面接も重要②】

具体的に総合型選抜の選考法について、

どのようなものがあるのかを紹介していきます。

総合型選抜の選考は主に、

5つになります。

1:書類審査+面セル

2:書類審査+小論文+面接

3:書類審査+学力検査+面接

4:体験授業+書類審査+面接

5:エントリーシート+面接+書類審査+面接

一番多いのは1のタイプです。

総合型選抜の選考は主に、

5つになります。

1:書類審査+面セル

2:書類審査+小論文+面接

3:書類審査+学力検査+面接

4:体験授業+書類審査+面接

5:エントリーシート+面接+書類審査+面接

一番多いのは1のタイプです。

なので、面接の練習を軽視している受験生もおりますが、

これは大間違いです。

各大学は事前にアドミッション・ポリシーとして、

大学側の「期待する学生像」を提示します。

したがって、この像に合致していなければ、

合格するのは難しいことになります。

面接などでは、

「期待される学生像」の視点から質問をされたりします。

総合型選抜は面接も重要と言うのは、

こうした視点からです。

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